こんにちは坂本です。みらぱは2人で最強だと思ってるけどどうなるんだろうね。
※ネタバレが含まれる可能性があります。

幕間「Bloom the stars」
3年のいないフェス編だけじゃなくてちゃんと3年生の修学旅行編やってくれるの嬉しいね。
修学旅行に来てまでこの話するの凄いな。新しい衣装も曲も作らなくてもいいって言ってるところみると本気で言ってるんだろうな。
綴理が沙知センパイのこと持ち出すの去年から考えたら考えられないけどそれが去年の軌跡なんだろうな。
慈は相変わらずいつも通りで安心した。いつの時かも3年生座談会があったけど、ツーツーカーカーの仲で必要なことしか話さないから情報の密度がすごくてバリューが高い。
PART1
ルリプロデュースオールインすごいじゃんと思ったけど丸投げだった。ストーリーに補習要素入れてくるのめぐっぽいし話の起点になってるからアリですね。
PART2
下に意見を振るの優秀ですねルリ参謀。ここまで姫芽のこと聴いたの初めてかもしれない。もうルリMCのトークショーにしちゃいなよ。ルリの聞き手トークの深堀り方尋常じゃないからずっと聞いていられるよ。
PART3
充電や段ボールのこと完全に忘れてたわ。そのことについての進捗が提言されるの助かる。段ボール
あの伝統のある蓮ノ空女学院にゲームで入学してるの凄いな。どういう入試方法なんだ?実績なのか?ゲームに真剣なのは分かってたけど結構眼下の広い大義のあること考えてるんだな姫芽って。
PART4
ドルケ先行き不穏すぎるな。徒町と綴理の化学反応ちょっと危険かもな。見てみたくはあるけど。
ルリが人間関係語るの成長したな。 もともと人間関係を深読みしすぎて充電切れになってたとこはあるから人読み自体は出来てたんだろうけど、それを実行に移せるようになってるのめちゃくちゃ進歩だよな。各部にネゴして調整して。2年生だとさやかがしっかりしてて仕切ってるからさやかに目が行くけど、瑠璃乃もめちゃくちゃできる奴だよな冷静に考えると。
PART5
姫芽の信念ってここから来てるのね。チームメイトがプロになったり進学校に行ったりしてる中大好きなゲームを広めたいっていう修羅の道を選ぶ当たりマジでゲーム好きなんだなってのが窺える。
PART6
祝うのはいいけど「お勤めご苦労様です」は違うだろ。祝ってもいいのか???
席の距離が近くて喜んでるのオタクの発想すぎて感激。
ラジオのこと姫芽に言ってなかったっけ?こういうとこのミスリードめちゃめちゃノベルゲームっぽいな。
PART7
「やりたいこと全部やるのがみらくらぱーく」って言ってたから完全にやるものだと思ってたけど、ルリが奔走してたことわざわざ有線引けるかとか詳細に説明されてたの全部姫芽のことだったんだよな。全部ちゃんと説明されてた。
最近段ボール使ってないっていう会話、ルリの成長を表す経過に関してだと思ってたけど、ルリの心象表す伏線になってるのすごいな。
「ルリとめぐちゃんなら最強なのに」。103期10話のド!ド!ド!好きすぎて姫芽入った時思ってたけど当人の口から考えが聞けて胸が晴れたわ。
「姫芽ちゃんが絶対逃げられないシチュエーション」のところのカメラワークとピントの使い方よすぎね。
PART8
こうやって先輩から後輩に受け継がれていくんだね。みらくらぱーくに入った子が姫芽でよかったなって。ここまで全部言ってくれると清々しい気分だわ。
3話総評
姫芽割と苦手意識あったけどやっぱりいい子だった。最後に全部言ってくれたのが本とよかったわ。あれがなかったらどうなってたか分からん。
何はともあれ104期自己紹介回は終わったからこれからどういう話になっていくか楽しみ。
それでは~