坂本のブログ

僕の備忘録です

蓮ノ空 104期 第7話 PART1~PART14「Link to the FRIENDS!」

 こんにちは坂本です。週末千秋楽なのになんで今更LttFの記事書いてるんですかね。10話読んで満足してるのに。


 

※ネタバレが含まれる可能性があります。

 

 

幕間

 なんか違和感あると思ったら大三角過去編かい。いきなりとんでもないものぶっこんでくるな。まだ慣れてなくてぎこちないのが素直に見えて不思議な感じ。僕らは2年生からしか知らないからそもそも先輩ムーブしか知らないからそういうものだと思ってるけど、彼女らもまだ右も左も分からない頃があったのかと思うと感慨深い。

 あまりにも送り狼ムーヴだったけどそうじゃないらしい、梢的には。いや流石に下心少しはあったろ。

 3人それぞれの初見に近い意見貴重だな。綴理がかわいいのは認める。今よりもより愛らしさがあるね。先輩っていう固定概念がないからかな。

 先輩としての主観と共に、4~6話の振り返り&まとめして本編に繋げてくれるの先輩から見た後輩の所感としても導入としても優秀ね。

 ここまで1年時の状況、セリフ引っ張るの本篇にも絡ませてくる?現1年に同じ事させたらあっぱれだね。

 幕間思いのほか長くて驚いた。この内容この時間やってくれるのありがたいね。大事なのは時間ではないけれども。

 

PART1

 ユニット出場って花帆が考えたことで伝統じゃないよね?なんか北陸予選はユニット別で出場前提になってきそう。こうやって伝統は作られていくのか。

 今年新曲縛りないん?それでいいのか?しかも北陸予選の前にお披露目するのいいのか?北陸予選2番煎じってことだよな

 1年スクールアイドルクラブの一員としての自覚があり過ぎる。新卒で即戦力になれるな彼女ら。

 

PART2

 2年が先輩ムーヴに慣れてきて仕切る回だと思ってたけど、1年を中心に回ってく感じ?いいのかこれで???

 急な中間査定始まったな。吟子に手を差し伸べるのが綴理なのは意外だろ。

 

PART3

 完全に1年回っぽいな。にしても突拍子もないこと考えるな。103期は花帆が結構突拍子もなかったけどツッコミのルリに加え最強のストッパーさやかがいるから実行に映らずあくまで案で終わったりしたけど、104期は暴走列車徒町の加えてテン上げ姫芽がいるから思案→実行のプロセスが早すぎる。吟子じゃ止まらないよ。

 

PART4

 知らない人きた。他人に頼ることはあっても他人から与えられることはいままでなかったから本当にこれでいいのか?って思う。蓮ノ空って本質を探す話じゃなかったのか?前のPARTで1年生が仕切ってるのもそうだしスクールアイドルクラブ巻き込んだ転換点だったりする?

PART5

 自分のことじゃないけど勝負の真意を他人に説明されると恥ずかしな。徒町の怖がり方もしかしてさやか裏ではやんちゃしてる???

 1年たち言いたいこと、想定される質問はあらかじめ考えてから話始めよう。僕はいつも言われてる。客観的に見ると意外と気付くものだね。僕も気を付けます。

 花帆相手に燃えるの吟子のいいとこだね。

 

PART6

 第2ラウンドもあるのか。2年の成長を感じるターンってこと?趣味大会っぽいけど楽しいからいいか。

 また出たな第三の3Dモデル。ついに名前はわかったけど結局誰なんだこれ。1年生見ず知らずの人によくこんなに自分たちのこと話せるな。裏を返せばいい子たちってこと。なんでここまで素直に話せるんだ。

 

PART7

 3年生がここまで1年時の話掘り出すのなんかあるの?不穏すぎるのだけれど。

 「先輩になってもいつまでも変わらないんだから」って梢の言葉がよすぎる。代が変わって変わって後輩が増えてもそれぞれの関係性は変わらないの卒業してからもきっと今のままなんだろうなぁ。

 

PART8

 花帆のお母さんって蓮ノ空のOGなんだ。With×MEETで言ってたっけ?初出しだよね?

 せっちゃんis誰?こんなにバンバン新キャラ出てきてライバル回始まる?ラブライブシリーズ毎回ライバルユニットいるし全然あり得るな。

 まだ勝負続いてたんかい。

 せっちゃん”院友”なんだ。てか院友って初めて聞いたわ。おもしれー女。3年生の過去辺に引き続き花帆の過去編もやるつもりか?盛りだくさんだな今年のラブライブ予選。せっちゃんの姿出てこないのもしかして泉と同一人物説ある?でも泉に”せ”の要素はないよな。

 

PART9

 吟子の堅物なところ久しぶりにみたな。そういえばこんな一面あったね。花帆をはじめとした面々と触れ合ってかな~り丸くなったな、こうみると。徒町厨房に戻したのは完全にプレミだろ。姫芽が二人に振り回されてるのみるの初めてだな。こうみるの1年生って誰もがそういう役回りになりえるところが面白いね。徒町がツッコミ役になることはないだろうけど。

 

PART10

 1年生のいいところは仲がいいところだけど、気を遣いすぎてるところが欠点だし裏目に出てるな。

 ここでいきなり泉を突き放すのかシナリオ。これどういう終わり方になるんだ?始まりなのかもしれないけど。

 泉が1年生の欠点を解説するのは違くない?強み、弱みが大事だから自分達自身で見つけようってことじゃなかったの?個人的にはこの流れは受け入れられないなぁ。いきなり出てきた部外者から本質突かれて受け入れられないだけなのかな。泉は欠点を見抜いたうえでお互いの強み、弱みが必要ってこと伝えてそうだよな。

 

PART11

 結局泉に言われたことがきっかけで1年自身が告白したから結果オーライなのかもしれない。泉に言われたとはいえ自分達自身で考えたことだから結果的に価値があったね。ストーリー内で歌詞に言及するのやばいな。そんなことしていいのかよ。

 吟子のバーサーカーモードマジで無敵そうだな。

 

PART12

 これ周りからみると1年が出来るようになったように見えるのか。確かにそうだけど1年主観で話進んでたから気づかなかったわ。

 話し終わってみると3年の過去が大事なんじゃなくて3年生が理想であってそれに近づく1年生の話だったね。2年生はそれが自然と出来てたから2年生主体の話だったのか、去年。

 

ED

 やっぱり泉ライバルだったのか。せっちゃんセラスっていうのね。いやせっちゃんだけども。「Yes, Your Majesty.」って”仰せの通りにわが主”ってことだよな。セラスの方が先輩なんだろうけど普通そこまで言わないよな。泉のキャラってのもなくなさそうだけどこの2人もなにか並々ならない事情抱えてそう。ここまで勝ちに、ラブライブに執着してるから。

 

 

 

7話総評

 いままで104期生個人だったりユニット中心をした話で回ってたけど、ついに104期として始動し始めたと同時に、ラブライブ編も始まってかなり濃い回だった。

 それでは~