こんにちは、坂本です。なんとびっくり105期始まってしまいました。
PART1
結局セラスもラブライブ目指してたのか。流石に消えゆく瑞河の名を残す為だけじゃなかったか。
泉は勝利請負人のイメージだったからセラスが蓮ノ空に転入するから一緒に着いてきたと思ってたけど、私を破った蓮ノ空に行きたいってちゃんと意思持ってた。
セラスと話してる泉なんか印象違うな。去年の小三角の時ほどではないけどそれなりなこと言ってるけどちょっとイジワルくらいにしか聞こえなくて泉とセラスの関係性伺える。
PART2
いきなり廃校の心配するのホントに嫌な現実感だな。
いまのところ泉掴みどころないなぁ。なんなんだこいつは???
ユニット体験はいいんだけどもともとEdel Noteがあるから蓮ノ空のユニットに入る違和感しかない。まぁ去年も104期ホントにユニット加入するのか?と思ってたし。
PART3
セラスを元々知ってるのもあって花帆先輩感ないな〜、まぁが花帆のいいとこなんだけど。
曲作りできるのかセラス、やるじゃん。
花帆の取扱説明書あって草。
今年の目標方向性と考えは持ちつつもまだ手探り感あっていいな。
PART4
毎回口上あるのか。
さやかも口上やってるのにセラスの案にここまで否定的なの口上自体に対してじゃなくて
口上の内容に対してダメ出ししてるの余計に悲しすぎる。もしかして綴理との口上を神格化しすぎなのでは?
来たな、綴理プッシュのターンが。綴理から受け取ったものを自分なりに噛み砕いて自分でやっていこうとするの真面目なさやからしいね。
PART5
これは多分おそらく絶対違う。泉はよく分かってんじゃんみらぱの本質。泉もしかして天性の才能だけじゃなくて研究、解析もできるのか?無敵かよ。
セラスみらぱがあってそうな印象ある。
今年のみらぱの目標明らかに慈に届けようとしてて大横転。と思ってたら姫芽が解説してた。
ルリの初めてだからっていう気の使い方ホント先輩に向いてるな。
泉が褒めてるとなんかすげーな。口説き落とされたい。
一生瑞河の持ち出される感じ?
RART6
これで褒めれる小鈴すごいな。特技に書いてあるだけあるな。こうなりたい。
ネジが緩いはかわいそうだろと思ったら小鈴も同意するんだ、いいのかそれで?
セラス視点だとそういう感じになるんだ泉の評価。100%本意ではないだろうけど。まぁここまで言える関係性とも言えるけど。
PART7
急に現実に戻ってきたな。Fes×LIVEっていう聞きなれた言葉が。
泉そういう理由で加入先決めるんだ。いままでの情報だと自分がどうしたいかが行動原理だと思ってた。どこでもやっていけるっていう自身の裏返しでもあるかも。
泉の気持ちここまでちゃんと聴いたの初めてか?これ聞くと納得するな。「すぐに夢を見つけたあなたには」ってのは刺さった。確かにすぐ夢を見つけてる奴の方が少数派か。それにラブライブ優勝、学校を残したいって言うスクールアイドルでの活動の先に目的があるんじゃなくて、スクールアイドルでの活動自体に意味があるからそもそも前提違うから考え方も変わってくるのか。泉、綴理に近いかもね。
PART8
セラスそれでいいのか?特大ブーメラン食らってるじゃん、おい。徒町そこまで意見持てるようになったの偉いな。
スリーズブーケ加入直談判か~と思ったらそこまで浅くなかった。ごめんセラス。
PART9
結局そういう結末になるのか。途中割とわくわくしてたけどまぁそうなるのかとは思ってしまう。別に嫌なわけじゃないんだけど既定路線っちゃ既定路線だから驚きはないよね。やっぱり度肝抜かれたい。
「もう夢を叶えたあなたが」って言ってるけど瑞河の廃校回避じゃないのか?ラブライブ出場に切り替わったんだっけ?
お姫様とナイト交代ってことでいいのか?それは熱いね。
契約1年なのはよく分かってるな。来年は夢を見つけた泉が見られるってことね。
おいやっぱり役柄交代じゃねーか。面白くなってきたな。
1年だけってホントに1年だけなんだ。Edel Noteも蓮ノ空在籍も。こういうところは肝座ってていいなと思う、構成的に。
ED
こう4ユニットで並んでると違和感しかないよなぁ。これに慣れる日が来るのかなぁ。慣れるってことは過去が薄れるってことだから慣れたくはないけどなぁ。
ご都合主義セラスも蓮ノ空で反伝統をすることに関しては思うことあるんだ。
ママ....
ここで泉照れるのはズルいだろ。
1話総評
PART1〜PART5時点
蓮ノ空に入学したけどまだ現状瑞河のEdel Noteって印象。見てた感じ2人ともみらぱいい感じかなぁと思った。セラスに関してはスリブに入って花帆となぁなぁになるなら他のユニット入って競い合って欲しい。
PART6〜PART9時点
既定路線っちゃ既定路線だったけどちゃんと筋は通っててよかった。泉の言葉が聞けたのは大きかったかな。1年限りってのも良かった。そういう覚悟必要だと思います。
それでは~