こんにちは、坂本です。
PART1
徒町の褒め方エグイ破壊力だな。これ言われたらいくら何でも2年生になった吟子でも受け止めきれないよ。
徒町必要なこと全部言ってくれるな。お前が蓮ノ空の柱だよ。
104期組も1年経って自分の意見を持ったり未来や夢のことについて考えたりしてるの聞いてると去年1年実に有意義な1年だったんだなぁって感じる。
さやかが秋葉原!?って思ったけどそういえば神田明神あったね。さやかがそんなわけないよな。
姫芽なんだかんだ学生大会優勝してるしすげーんだよな姫芽。
姫芽自分の夢なのにスクールアイドルクラブに関わってもらうのはいいのか?
セラスちゃんと社会生活できてるか?さやかそこは窘めてもいいんだぞ、てか為舐めないとダメだろ部長として。
MCさやかダメそうです。今からでもR-1出た方がいいと思います。
PART2
さやかがゲームかぁと思ったけど別にお題がゲームであるってだけで別にいつもとやること変わらないか、さやかなら。
さやかの”おもしろ”に対する姫芽とセラスの温度差すごいな。知らないって怖い。
PART3
チェックシート実にオタクらしくていいね。
勝つことじゃなくて"できないことが出来るようになる"ことが一番大事って言われて刺さった。浅いオタクですみません。それにしてもゲームをできないことができるようになることって言うのすごいな。花帆は花帆で姫芽の言ったことに対して自分の経験を照らし合わせて自分なりに結論を出すのマジですごいな。しかもあの短時間で。
吟子やるじゃん。2年生パワーすごいな。
泉って衣装作りしてるんだっけ?てっきりセラスがしてるのかと思ってた。
PART4
姫芽と対等に渡り合えるからこそ姫芽が狂人になってしまった....
なんか不穏な空気になってきた。
今回の本質って好きなゲームだからじゃなくて自分だけの夢を見つけるってことの方なんだね。この話の結末としては夢自体を見つけることなのか夢のためにどうするのか過程の話なのかどっちになるんだろうか。
PART5
さやか去年のこと引きづってるなぁ。おもしろさやかも見てみたいけどね。
蓮ノ空って「銃が当たるようになりました」なんてセリフ言っていいんだ。
RART6
セラスっていつもひまわり畑にいそうなワンピースなんだ。お嬢様回あったりする?
あまりにもヴァロすぎたな。ガチガチ過ぎて草。
ゲームイベント編もう終わりか。姫芽回だからゴールはここじゃないとはいえみんなの頑張りの結末は見たかったところではある。吟子のポージングとか。
そういえば修学旅行か。このまま修学旅行編突入したりする?
ゲームイベント終わって思い出すのはラブライブなんだ。意外だな。
PART7
泉からヒントもらう感じか?
唐突に泉の深堀始まるの熱い。泉意外と自分で自分の事ここまで話すから結構ちぐはぐっていうか歪だよな。まぁ情熱がないとか何かが欠けているとかいうくらいだし。でももっとお前のこと聞かせてくれ。
フッ軽かよ。関東住みの方ですか???
PART8
東京来て神田明神行くのは熱いよ。
結局花帆の夢にたどり着く話だったか。理屈は分かったけど結構概念的な話だったから結構解釈難しいなぁと思った。"場所をつくる"だけ聞くと新規プラットフォーム開発してるベンチャー企業みたいだな。
2話総評
PART1〜PART5時点
姫芽が普段からかなりメンバーのことを見てるなってことがよく分かったね。各メンバーの採用理由ちゃんと解説されてたのもよかった。
現状キラキラでいい感じに進んでるんだけどそれが怖いんだよな活動記録。どうせ後半でしっちゃかめっちゃかになるんだろうなぁの予感。
PART6〜PART8時点
もっとこじれるかと思ったけど結構あっさりした終わり方だった。まだ今後の指針決まっただけだし。あと後半単純に話数少なかったし。
最後花帆ターンだったけど姫芽ターンで終わって欲しかったなとは思った。まぁ今後"場所をつくりたい"ってのが生きてくれば花帆ターンにも意味があったのかなと思う。
それでは~