坂本のブログ

僕の備忘録です

蓮ノ空 105期 第3話 PART1~PART8、S.R.K.1~S.R.K.3「星に憧れて、花は舞う」

 こんにちは、坂本です。

 

 

 

 

 

 

PART1

 金沢でロックフェスあるけどもしかして伏線?ホントにリアルリンクコンテンツになっちゃう?

 必要なのは"場所"って言っててよかった。大事なのはとか言ってたら終わってた。

 ラブライブからプロが出たらそれはそれで面白そうかな。学生の身分を超えたプロの身になったらやりたいこと出来なさそうだけど。

 さやかのカウンターオタク早口で草。

 知らないことやるのスーパースターのノンフィクションの回みたいだな。

 セラスロックフェスにどうしても出たい、勝ちたいってわけじゃなくて自由に使える場所が欲しいっていう花帆の意図汲み取って簡潔に纏めて意見を言うの有能すぎだろ。

 

PART2

 吟子の知らない梢が出てくるの時の流れ感じて寂しくなる。気持ちの整理着いたはずだけどこうやって梢の影が出てくるとなんとも....

 ルリにこんなんだったけ?って言われるのドキッとするな。ルリみたいに周りを気にして無理してない?って言われてるようで。ルリに悪気はないし気を遣ってくれてるわけだけど。

 さやかの言った花帆の焦りが3年生になって残り1年もなくて3年である、部長である自分が何とかしないととか思ってたらやだなと思った。3年になって役職にも就いたけど行動に対して理由がついてきてほしい。押し付けかもしれないけど。

 

PART3

 「ちゃんと遅刻してきました」は花帆ではないだろ。時たま人を食った態度取る泉だけど今回は正しいと思う。さやかを知ってても知らなくても面白い。

 急なさやか怖いです。

 徒町にフォローが悲しい。

 さやか、迷うところが違うぞ。小鈴も怯えてるしインストールやめてやれ、後輩がかわいそうだぞ。

 

PART4

 ものまねの上達ばっか言われてて草。まぁおもちゃにされるさやか珍しいしいっか。

 この人たち怖い、人工知能の会話みたい。

 

PART5

 ルリがいると結構裏回してきな存在で進行上大事なの感じさせてくれる。進行もそうだけど今何をしてて何が問題で何をするべきなのかを明確にしてくれて話の理解を格段に上げてくれる。メタ的な話だけどルリ、僕らにも気を遣ってる???

 音源大事だと思います。キャパクソだけど立川ステージガーデンでやってね(もうやってたわ)。

 泉お前ってやつは、本当にすごい奴だよ。

 マスターに向かって違いますとかマジで面白いな。自我芽生えてて。

 

RART6

 スクールアイドルとしてではあるけどロックフェスであることを自覚してちゃんとチューンしていくのは偉いね。

 いつも通りの勢いで行けばいいっていう楽観的な考えの甘さ浮き彫りになる結果になったね。去年の泉だったら蓮ノ小三角に行ったみたいに辛辣で冷静な言葉を投げかけただろうね。というか今はそういう分析が必要じゃないの?→ルリがしてくれました、お前が蓮ノ空のブレーンだよ。

 

PART7

 その楽観的な考えがダメなんじゃないか?一度決めたことに対して考えを変えることは別にいいんだけれども、その決断に対して「あたしの思い付きは、必ずいい方向に転がるって」っていう保険を掛けるのがダメすぎる。自分の意見に対して信念がなさすぎる。

 ラブライブから逃げたことに対する贖罪をしようとしておきながら自分は逃げるという愚の骨頂。ラブライブ優勝校だと思って入学したけどラブライブに出場しないことを知って転校していった新入生たちに顔向けできる?ラブライブ優勝校であり部長であることの自覚をもって自分の発言にどれほどの影響力があるのかを今一度考えてほしいですね。

 あとステージを探すためにラブライブを踏み台にするのは違うんじゃないか?ラブライブってそんなものだったのか?

 いままで花帆の意見に乗っかってきたってのは確かに事実ではあろうけど、それを理解した上でみんなついてきたわけだからただ聞いてだけっていうさやかの考えは違うんじゃないのか。責任感が強すぎるゆえに十字架を背負いたいだけに見える。

 ルリの本音が聞けたのは結構大事だと思うし、他のメンバーも自分で考えて行動に移してるからやっぱり花帆の意見に乗っかってきたっていうのは違うんだろうな。

 

PART8

 花帆の元々やりたいことって"花咲きたい"、"花咲かせたい"だからスクールアイドルじゃなくてもラブライブじゃなくても構わないし何かしらのイベントで構わないっていうのはかなり本質的だと思った。花帆の求めてることは何かをすることじゃなくて何かをすることによって得られるなにかのはずだから。

 さやかって自分を変えてくれた花帆が何をしてどこに向かっていくのかを見ていたいだけなんだな。

 このタイミングで花帆が結果を導くのはご都合すぎないか?嫌ではないけど考えてしまう。

 

 

 

S.R.K.1

 さやかで終わったと思ったのにここでルリのターン始まるのか。こっちの方が頭痛いけども。蓮ノ中三角はじまる!?

 花帆とさやかに必要とされなくなって他に行き始めたらヤバそう。なんか行き始めてるけどから回ってね?これは自己満では?

 想定通りではある。でも姫芽に助けを求めるのは意外だな。

 

S.R.K.2

 ブッキング事件で仲裁に入ろうとするの外から見てたら場を収めようとしてるんだなって分かる(主人公(達)がフラットだっていう勝手な思い込み)けど、ブッキングしているという事象全体で見たらスクールアイドルクラブは当事者であり場所を奪い合う敵でもあるの盲点すぎた。そのことに気付いているさやか、吟子は偉いしそれと同時にキャラの発言に乗せて読み手に状況説明する構成神かよ。

 

神の視点!?

 ルリ来たな。「ルリ、みんなの役に立ちたいからさ。」"ルリ達"じゃなくて"ルリ"なんだって驚いた。ここルリの意志結構強い?なんか覚醒した気がしたな。

 ルリ自分から充電に言及するのは3年になって成長したなって感じる。医師が強くなったというか芯が通ったというか。花帆は反省しなさい。

 2年生トーク3人の表情映さないのなんともいえないな、話してる内容も内容だしどんな顔してるのかな。星空映してるのもなんともいえない....

 相手が言うのを待つってそんなすんなりできることじゃないだろ、すごいな。

 

さすがの瑠璃乃

 星からも見えるようにとかエモすぎるだろ。センスの塊かよ。

 

S.R.K.3

 105期、ルリの相方姫芽なのヤバいな。今年はみらくらぱーくの年なのかもしれない。

 呼び名で距離感変わるのまーじでいいよな、気が引き締まる思い。梢を思い出すな....

 私情新聞で草、いいと思います。

 新曲再出発の曲なんだ。ラブライブ優勝したのにね。第3話を総括した曲になるのかね。

 

 

3話総評

PART1〜PART5時点

 花帆インストールに気を取られて全然話が入ってこなかった。これ話を読ませるというとこは成り立ってるのか?気が付いたら話進んでたけど。そもそもインストールとメンバーの反応を楽しむって構想なら別にいいんだけど。

 

PART6〜PART8時点

 7話でヤバいと思ってしまった。ストーリーがどうこうじゃなくてコンテンツの心配をしてしまった。

 さやかの意見にはある程度の正当性があるとは思うけど....

 前半あんなに遊んでたのに掌返し且つ駆け足で勝手に話ついててホントになにがしたかったんだ今回。

 

S.R.K1~S.R.K3

 ブッキングどうなるかと思ったけど全編ほぼほぼルリの話だったね。第3話って追加コミュの為にあったんだね。本編かなり酷評したけど追加で全部帰ってきたので許します。今年のラブライブも頑張ってください。

 

 

 それでは~