こんにちは、坂本です。105期レディバグ回じゃん。神回確定です。
PART1
一体誰なんだこいつ?徒町にここまで言わせるって相当ヤバい奴だな。
PART2
徒町いつか労災起こしそうだな。まじで心配。起きてんじゃねーか。
このヤンキーくずれ意外といい奴なのかもしれない。メイか?かなり厄介よりのオタクだった。かなり分かってるなこのオタク。徒町への解像度高すぎだろ。
「なりたいときになれるのがスクールアイドル」っての梢の魂引き継いでてちゃんと受け継がれてるんだなぁって実感できる。
PART3
徒町のこういう分け隔てないとこいいよなぁ。PART1からはこうなるとは想像つかなかったな。
変なキャラ作るとか言ってたけど思ったより酷かったな。宇宙警察って久しぶりに聞いたな。
PART4
"ステージ設営の薦め"なんて本あるんだ。なんでも自分たちでやるのがスクールアイドルなんだっけ?
Edel Noteやっぱり芸人だな。
一生お嬢様キャラでいろよ。悪くないから。
PART5
徒町思いのほかまともなこと言ってて驚いてる。こういう時もっと慌てふためくと思ってたけど、的確なアドバイスをできるのいままでの経験が生きてるね。
自己紹介で褒められてるのウケるな。
エンターテイメントにさやかを連れてくるの適材適所すぎるな。ポージングの吟子もダンスの泉も的確だったけどあまりにもピンポイントすぎる。徒町の目に狂いはないな。
RART6
広美やるやん。てかあれ木虫籠っていうんだ。
自分から取材に戻ってくるの成長を感じられたね。でもスクールアイドルって言わないのは入部試験に落ちたことがあるからまだスクールアイドルではないと思ってるからなのかな。
PART7
徒町の考え2人に見通されてて慌ててるのかわいいな。やっぱり小三角だよ。
試験もないし学校にも通ってないとか叙述トリックかよ。いつから活動記録はミステリーになったんだよ。でもすっかり騙されたのであっぱれです。
スクールアイドルの根幹に触れてきたな。中学生でもスクールアイドルやってる奴はいたけど、少なくとも学生ではあったからなぁ。
ここで吟子が怒るのめっちゃ分かるな。でも徒町の言い分聞いたらそうも思えるかもって思った。

PART8
広美いい奴だな。
さやか正論パンチすぎるな。でも響いたな。あそこで頷ける徒町もすごいな。
こういう言い合いで徒町が押すとはな。また1つ芯が通ったね徒町。
PART9
学校に通ってなくてもスクールアイドルって言う宣言かなり歴史的快挙でしょ。スクールアイドルの定義が変わったわけだから。
徒町の頑張りに対して徒町の追いかける背中であるさやかが認めて褒めるのめっちゃいいな。徒町だけの話じゃなくてちゃんと繋がってるのが分かって。
今年の決勝、広美と戦ったら面白いな。
4話総評
PART1〜PART6時点
最初ヤバい奴出てきたと思ったけど別にそんなことなかったし、むしろ徒町の先輩感を感じられてよかった。セラス相手だとセラス自身がやりたいことを持ってるからそこまで先輩感っていうよりはスクールアイドルクラブとしての仲間って感じだから。
いままでの前半と違って山場で終わるんじゃなくてこれから山場になるの珍しいなと思った。さて、どっちに転ぶのかな。
入部試験に通らなくてもスクールアイドルであっていいっていう結末になるのかな?
PART7〜PART9時点
まーじでいい話だったな。さやかの正論パンチのところが特に。あの言ってることが全てだしそれを整理して読み手に伝えるの役割も一挙に担ってるのも読むテンポ崩さずに話を進めていいね。最後結構駆け足だったかなぁとは思うけど。
なにはともあれ今年もまた徒町の成長が見れて嬉しいです。
それでは~