こんにちは坂本です。活動記録更新されるたび読んだら楽しみなくなっちゃうなぁと思って読み渋ってます。いいのかそれで?
※ネタバレが含まれる可能性があります。
PART1
背景の桜、蕾なんだよな。ちゃんと触れるのかぁ。桜を見て沙知センパイと重ねるのはズルいだろ。
Fes×Recの概念あるんだ。本編出てきてないから気にしてなかったけど。
そのブロマイド寄越せよ。ちょーいいだろ。
ギリギリまで粘って蓮華祭まで含めるか?先輩に言いに行くあたり花帆だよなぁ。
蓮華祭の話じゃなくてアルバム作りの話なのか?そもそも1年の集大成が蓮華祭ってだけで別に蓮華祭を目指す必要性はないのか?やりたいことをやったり思い出を作ったりした結果が蓮華祭になるのか。
PART2
遊園地一択だろ、安全バーやりましょう。
スマホじゃなくてデジカメなんだ。
部室から始まるんだ。スクールアイドルになりたかった、ラブライブに優勝したかった梢にとって蓮ノ空での時間が一番の思い出に感じられるめちゃくちゃいいシーンだな。いつも通りの日常生活だからこその思い出かもね。廊下撮るとかホントのホントに日常過ぎて覚悟が違った。
3年の教室の花帆と吟子の2sのときモデリング変わった?なんか違くね?
同学年概念めちゃくちゃいいな。それアリです。
入学初日から声をかけて仲良くする気がないと言われた人と一番の親友になってるから説得力あるね。
スリーズブーケ三十六景はいいんだ。「花帆の笑顔が好き」ってここまでちゃんと言うことあったっけ?ストイックさはあるけど丸くなったね、孤高の存在じゃなくなったって言うか。
PART3
綴理のコーデカッコいいな。
終始楽しそうでなにより。
どれだけ経ってもどこまでいっても綴理の背中を追いかけているんだねさやかは。
最後のさやかの表情何とも言えないな。急な後輩ポジはズルいって。
PART4
急な厄介オタクでしんどい。いやこれが姫芽だな。
みらぱはノリノリで実にみらぱって感じがする。
めぐ素もあるだろうけど2人を楽しませようって気が感じられる。結局こういうところは最初の頃から変わってないんだよなぁ。
スリブ、ドルケは今この瞬間に対して結構重点置いてたけどみらぱはこの先の未来に対してだったね。
PART5
アルバム演出ライブでやられたら泣くわこれ。てかLink to the FUTUREで絶対やるだろ、今年はこれで決まり!
PART6
花帆なんであそこからここまで自分の想い言語化できるんだ?
梢が慈のこと早口になるの好き。やっぱ最高だよ君たち。
もちろん3年たちが居なくなるってのはそうなんだけど、3年は卒業した先にやりたいこと、夢があるから卒業よりもこれからに目が行くけど、花帆はもう1年学校生活が続く上に梢たちを失ってるから体感マイナスだし先輩達との落差あるのも分かる。
やっぱりDBなのね。
PART7
PART6-7の幕間追加でいいから配信してくれよ。最後とかいうなって。
でも寂しくないようなあれこれ考えるより素直に泣いて抱き着いた方がいいなって思った。結局なんだかんだその方が心が揺れ動くよ。
花帆のことになるとわがままだなさやか。さやかの衝動を見れる数少ない人物だからな。105期さやかほは楽しみ。
PART8
思い出ボム早くない?泣いてるけども。
徒町が一瞬沙知センパイに見えてドキッとした。心臓に良くない。
ホントに語ることない。104期の作った映像が全て。
PART9
104期が語る102期、103期やってほしい。当事者じゃない客観的な感想聞きたい。
ここに花帆を絡めてくるのはどうなんだろうとは思うけど。花帆の実績は大きいけどもちょっと主人公補正掛かり過ぎなんじゃない?
「スクールアイドルに戻りたいときはその時は戻れる」ってそれはマズいんじゃないか?リアルタイムコンテンツ根本から破綻してないか?ただの話ならそれでよかったんだけどリアルタイムコンテンツって言う都合上それは違うだろと思うけど。"そう言いたい、私のわがまま"って言ってるからあくまで花帆の願望なんだろうけどそれを出すのはどうなんだ、ましてや活動記録本編で。マジレスするとリアルライブ卒業公演発表してからこの話出すのまぁまぁ危機感持った方がいいと思うけど。いやこんなにお気持ち書く気じゃなかったんだけど。いやそこまで真剣なんですよこっちも。

幕間でDBやらなかったの作り直すからか。ちゃんと理由あったわ、手抜きじゃなかった。いや単純に僕が聴きたいだけかもしれない。

13話総評
卒業回だから3年主体かと思ったけど全然そんなことなかった。結局花帆主体でした。卒業するのは3年だけど卒業に対しての想いが強いのは花帆だから花帆視点での話の進み方は共感出来てよかったと思う。
これでちゃんと終わるんですかね。終わっても終わらなくても阿鼻叫喚ですよ僕は。まぁ時計の針は止められないので泣く泣く3/30を迎えるしかないのだろうけど。
それでは~